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2013年11月28日木曜日

Docomo Optimus G(L-01E) をStockRom(V10a)にもどす方法

l-01eのリカバリを何とかしようといじくってるうちに起動しなくなったので、初期romに戻したメモ

1.XDAのStockRom板の2番目の投稿よりDZ_LGL01EAT-00-V10a-DCM-JP-SEP-28-2012+2
を下載し解凍。

2.Setup_LGFlashTool_1.5.10.1120.zipをDLし、セットアップする。


3.端末の電源offにし、Vol上下押しながらusbでPCに接続。ダウンロードモードとなっているはず。

4.デバイスマネージャーを開ける。
ドライバがちゃんと入っていたら、comポートに接続している。
プロパティ→詳細設定→comポートを41に変更してOK。いったん端末を引き抜く。

5.LGFlashToolを起動し左上のSelect Manual Modeにチェックを入れる。
DLLに1のLGL01E_20120926_LGFLASHv141.dllを指定。
S/WにLGL01EAT-00-V10a-DCM-JP-SEP-28-2012+2.binを指定し、OKする。
左上の黄色の右矢印をクリック、comポート41のところがreadyになったら
端末をダウンロードモードにして再接続。
自動的にインストールが始まる。

6.90%過ぎたあたりでインストールは終了して端末が正常に再起動したら端末を引き抜いて終了。




2013年9月17日火曜日

Optimus G(L-01E)にCyanogenMod10.2を導入したので自分用メモ

まずはkbc-developers様に深謝いたします。

xdaの記事 How to build your own CyanogenMod 10 ROM from sources for LG P990 O2x
http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=1971645 を参考にした。

mkdir ~/cyanogen
cd ~/cyanogen
repo init -u git://github.com/CyanogenMod/android.git -b cm-10.2
repo sync
. build/envsetup.sh
vi ./.repo/local_manifest.xml

<manifest>
<project name="kbc-developers/android_device_lge_geehdc" path="device/lge/geehdc" remote="github" revision="cm-10.2"/>
<project name="kbc-developers/android_device_lge_gproj-common" path="device/lge/gproj-common" remote="github" revision="cm-10.2"/>
<project name="kbc-developers/lge-kernel-gproj" path="kernel/lge/gproj" remote="github" revision="cm-10.2"/>
<project name="kbc-developers/proprietary_vendor_lge.git" path="vendor/lge" remote="github" revision="cm-10.2"/>
</manifest>

このlocal_manifestの記述が最初は分からなかった。

repo sync
./vendor/cm/get-prebuilts
brunch geehdc 
あとはzipをリカバリから焼くだけ

2013年6月29日土曜日

gnome_classic

ubuntu12.04にはゲフォでgnome-classicは入っていない。

sudo apt-get install gnome-classic gnome-teak-tool

システムツール → 設定 → 高度な設定 をクリック

デスクトップをクリック

必要なものを”on”にする。

上から4つ on にした。

2013年6月28日金曜日

TSからDVD videoを作成

いろいろ試行錯誤しましたが、自分なりにTSからDVD videoを作成しましたので自分用忘備録

特に音ズレには悩まされた....

1.まずHDTVtoMPEG2で不要部分をカットします。

  ①HDTVtoMPEG2を起動し、TSファイルを開く。
  ②最大サイズをデフォルトの1024から9999に変更。
  ③編集したファイルの出力先を指定。
  ④シークバーと >ボタンを使いカットする始点と終点を指定。
    始点でexcludeボタンを押し、終点で「cut」ボタンを押す。
    これを全ての不要部分で繰り返す。
  ⑤一度「Clear All」ボタンを押してファイルを消去。
  ⑥Addで結合するファイル群を指定。
  ⑦「Process」を押すと③で指定したフォルダに編集済みファイルが生成される。

2.次にAdobe Media Encoder CS6でDVD video形式にエンコードします。
  
  ①Adobe Media Encoder CS6を起動。
  ファイル→ソースを追加 でエンコードしたいTSファイルを選択し読み込む。
  プリセットをDVD→NSTC高品質に設定し緑のプレイボタンを押す。
  ④エンコードが終わると、映像ファイルと音声ファイルの2つに分かれる。

3.最後にDVDflickでDVD isoイメージを作成します。

  ①DVDflickを起動。

  ②2で作成したmpegファイルをD&D

   右メニューのタイトル編集を押す。
   1.一般
     アスペクト比16:9を選択
     タイムスタンプをコピーにチェック
   2.チャプター
     何もチェックしない。
   3.ビデオソース
     インターレースをチェック

  上メニューでプロジェクト設定を押す。
   1.一般設定
      「エンコード時に作成されたビデオとオーディオの中間ファイルを保持する」にチェックを入れる。
   2.ビデオ設定
     上から NTSC、Normal、Auto-fit、を選ぶ。
     詳細設定で「MPEG2はコピーする」にチェックを入れる。
   3.オーディオ設定
     Auto、Auto
        タイトルをダブルクリック
     「このトラックのオーディオ遅延を無視する」をチェック
   4.再生設定
     Play it againを選択
   5.書き込み設定
     ISOイメージを作成するにチェック
     ディスクラベルにディスクの名前を入れる

  出力フォルダを設定する。
     必ず出力先フォルダの名前は半角英数字にする。

   ⑤DVD作成をクリック

4.ISOイメージをダブルクリックすると書き込みソフトが立ち上がり空DVDをいれ、書き込む。

上/下パネルを自動で隠す。ubuntu12.04

Applicationによっては使用するモニタ画面が決まっていて、一部が隠れてしまい使い図楽なることがある。

デスクトップ領域を有効に使うため、上下のパネルを自動で隠せるようにした。

”dconf エディタ”を起動し、

gnome-panel → layout → toplevels のところにある

bottom-panel
top-panel
双方の「auto-hide □」のチェックを入れる。

2013年2月18日月曜日

TS130にubuntu12.04をraid1でインストール

まずTS130のマニュアルを参考にBIOSを設定。
http://www.manualowl.com/m/Lenovo/ThinkServer-TS130/Manual/315721

BIOSを立ち上げて、Devices→ATA Drive Setup
Configure SATA as
Raid modeでRaid1を選択
名前はそのまま volume0
完了したら F10 で保存終了。



jdk-6u39-linux-i586.bin : failed

ubuntu12.04にJDK6をインストールした際ちょっと引っかかったところがあったのでメモ。

wget https://github.com/flexiondotorg/oab-java6/raw/0.2.4/oab-java.sh
sudo bash ./oab-java.sh
とするものの
jdk-6u39-linux-i586.bin : failed
となってインストール出来なかった.
ググったところgithubに書いてありました。

oab-java.shの439行目

DOWNLOAD_INDEX='grep -P -o "technetwork/java/javase/downloads/jdk${JAVA_VER}-downloads-以下省略を

DOWNLOAD_INDEX='grep -P -o "technetwork/java/javase/downloads/jdk${JAVA_VER}-
?downloads-以下省略に書き換える

そして sudo bash ./oab-java.sh

ALL done!と表示されればOK




 

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